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  11 ,2017

浅見工房

浅見の趣味的に、おもしろそうだなぁ~と思ったら、とりあえずやってみるという趣向?

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Bullzip PDF Printer

結構便利だ。
会社ではPDF-FactoryとかDocuworksとかでPDFやTIFF変換してるんだけど
PDFFactoryの無料版だと広告入るし、DocuWorksだとビューワーしか?ないみたいだし
(インストールしてないのでなんともだけど…)
ん~…と、悩んでるとBullzip PDF Printerっていうのがあった。

DokuWorksよりは使いにくいけど、家で使うには十分だったw
PDFでのページ追加とかちょっと面倒な気がした。

コミックスタジオで描いたマンガを、とりあえず雰囲気だけ見たいと思ってJPG変換してたけど
ちょっと全体で見たかったので、このBullzip PDF Printerをインストール。

i-phoneやi-padでi-BooksっていうアプリでPDFを見るのにもちょうどよさそうw
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ネットブック+液晶タブレット

あ。そうそう。
2009年5月にASUS EeePC 1000HE(白)を購入!
やはり、結局のところ決め手はバッテリーの持続時間でした。
(2010年現在だとEeePC 1005HAとか最強のロングライフバッテリーでしょうか?)

バッテリー持続時間:最大9.3時間。無線LAN使用時でも6.5時間はOK。
ワードやエクセル等入力中でも8時間。

HDDだから普通のノートPC感覚で使えます。
HDD160G(C:72G D:72G)本当はSSDが、よかったんだけど…
メモリも差し替えにはなるけど2Gまで対応だし(ネットブックの定義無視?)
無線LAN標準でCPUはAtom280(1.66G)
ファンは電池式のベーブ(蚊のやつね)よりほんの少しうるさいくらい(CPU使用時のみだけど)

で、やはりこいつに必要なものはUSB接続のDVDなりCDドライブ6000円あれば買えますが…


もったいないので強硬手段www

とりあえず、条件です。
① デスクトップPC(もちろんCD-ROMやDVD、BDドライブがあること)
② 無線LAN(Wi-Fi)が、室内で使えること。もしくは、有線LANでデスクトップとネットワークが繋がる事。

※Win-XPででしか試してませんので…あしからず(正直、自己責任でお願いします…爆

まずはネットブックで無線LANかLANケーブル(ルータ経由で)を接続。

デスクトップ側で
DVDドライブを『 共有 』→『 ネットワーク上でこのファイルを共有する 』にチェック。

EeePC側でデスクトップを何故か認識しなかったので
『 スタート 』→『 ファイル名を指定して実行 』→『 ¥¥(半角¥×2つね)デスクトップのIPアドレス 』で認識。

DVDの共有フォルダが見えたら、EeePC側でこの共有してるDVDドライブをEドライブとして認識させます。

で、CD-ROMをデスクトップのドライブに入れて、インストール開始。
もちろん、デスクトップにインストールしようとするので『キャンセル』。
EeePC側で再生、インストールという感じの手順です。

あとは、無線LANの速度とか速めに設定しておくべきでしょうか。

ネットブック+液晶タブレット


そんな感じで、とりあえず、コミックスタジオとWACOMの液晶タブレットをインストール
EeePCと液タブのダブルディスプレイ表示…もしくは、液タブのみ表示。

液晶タブレットはD-subとUSB1個を占有するので標準装備のUSBマウスを使ってる
私のEeePCの右側のポートはめちゃくちゃごっちゃりです。

これで、とりあえず省エネ機の完成。


コミックスタジオでの感じ。
無線LANを使用(スカイプ時)の感じだと線が、ほんのりもたつく感じ。
無線LAN切ってコミスタオンリーだと普通にサクサク。(さすがに…)
デスクトップのようにオールマイティーとはいきませんが…
使えそうです☆

まだSAIやイラストスタジオ等のカラーは試してないけど、Atom280だとどうなることやら…
SAIはまぁ軽いのでOKとしてもフォトショやイラレのカラー絵には耐えられるとは思えないが…
まぁ、デスクトップが逝った時とかの非常用ってことで(汗

あとは外でもつかえるように持ち運びようのバックなり購入でしょうか?

サイズがB5でバッテリー込で1.5キロ程度(ちと重い…orz)
VAIOのC-1よりは全然使えそうだ。
ちなみに外では、お話作り用に使うかなっと。

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KLX-800のその後。

このケース使い始めて、だ~いぶ経つ
記事を書いたころに入れていたマザーの【P5ND2-SLI】が09年の夏にお亡くなりになった。
とりあえず、熱?で逝ったのか分からないのだけれども…

予算もそんなに出せる状況でないので、格安品で…と、思ってPC屋へ出向くも
LGA775のマザーボードなんてのが、もうそんなにない…なんてこった。

とりあえず並んでいるものを見ると【ASUS P5QPL-AM】なんていう、安くてLGA775のものを見つけた。
ただし、MicroATX…orz
まぁ、でもせかっくのMicro-ATXケースなんだし、最近はHDDも大容量化でなんとかなるか~
ってことで、購入。

甘かった(爆
HDDはOK。ただこの【P5QPL-AM】CPUファン電源以外が無い…マジで!?
ATXしか使ったこと無かったので、ビックリした(Micro-ATXでは常識なんでしょうか???)

仕方が無いので、手持ちのIDE用の電源?からの分岐でファン電源を取るケーブルを使う。
とりあえず、何とかなって。
組みなおした。
あ、CPUとメモリも実は買いなおした…(合わなかったのさ…orz)

なんとなく、PCケース内の温度を見てると、どうもグラフィックボードのあたりに熱がこもりやすくなってたので
KLX-800の下側面は吸気ではなく、排気にしてみた。

KLX-800側面のファン

そんなこんなしてるウチに、冬に入ってしまったのでヒーター点けても20度前後な部屋なので…
効果はさっぱり分からないんだけれども、たぶん排気が正解の気がする。

正直、リアの8cmファン×2(しかも静音なので低回転だし…)だけじゃ、CPUの熱がかろうじて逃げて
グラフィックボードからの熱は逃げ切らない気がするので…側面に逃がしてやったほうが得策な気がした。

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WACOM DTI-520U

WACOM DTI-520Uを某オークションにて落札購入しました☆
液晶タブレットは憧れ?だっただけに、受け取りまでが待ち遠しかった感じです。

さて、このWACOM DTI-520Uなんですが、アナログ入力です。
ついでに、なんかアナログの出力なんかも着いてます。
説明書読んでないんで、こちらの出力は何かまだわかってないんですが。

コミックスタジオ4.0PROとあわせて使ってみた感じは、紙で描いた感じとほぼ一緒。
違いといえば、液晶と表面のアクリルまでの距離が数ミリある感じが
紙からだと違和感を感じちゃうところでしょうか?
もともと、VAIO LX85の液タブを使用してた者としてはあんまし違和感もなくすんなり入れたのですが
LX85との違いを感じたのは

● えらく見える角度が狭いこと。
● 長時間使っていると、どんどん暖かくなってくること。
● アナログなので微妙にボヤケて見えること。
● ペンを当てるとポインタがブルブルと震える。

そんなとこでしょうか?
正直、LX85のディスプレイの改造も考えたのですが、色々サイトも回ってEDIDのあたりで
よくわかんなくなってきて、断念。
わかり次第、やってみようかな?とも思ってますが。

とりあえず、今回はDTI-520Uについてということで。

まずは真正面。
ツルツルのアクリルかと思われる表面ですっきり、コンパクトな感じです。
ちなみに一番起こした状態です。
WACOM DTI-520U 最大角

次に、一番倒した状態。
昔の液晶のようにもう、このくらいの角度からだと色が反転したような感じに見えます。
WACOM DTI-520U 最小角

次は、使いやすいくらいの角度から、座った時の状態で。
それでも半分くらい見えない感じ…
WACOM DTI-520U

作業するくらいの目線から。
なんとか見えてる感じですね~
W

見える角度が極端に狭い…とは、よく見かけていましたが、ここまでとは思いませんで…
VAIO LX85のディスプレイ(PCVA-15TXSA2/2)が、かなりよかったかも…汗

とはいえVAIOの専用端子なので、使いたければ改造もしくはLX85でしか使い道はなかったり…

DTI-520Uは、両サイドにUSB端子が付いていて、そこにマウスキーボードを指し
ケーブルも5mくらいのロングなのつけるとコタツででも作業できますよ☆
…と、前オーナーさんからのアドバイス☆

なるほど、いいこと聞いた☆
ついでにUSBハブ取り付けてLCD-4300Uなんか付けると
ツールとか別に表示できて、作業も楽かも~…なんて、考えたんだけど…
どうかな?(誰か試して…他力本願)

ちなみに、私のほうは22ワイドとのデュアルです。
PCスペックはちょっと前の感じなんですが、LX85に比べると
断然、サクサク広々です(22ワイド分。)

買ってよかった~と思えるかどうかは、PhotoShopでカラーでも塗ってみて感じるかもしれませんが
問題は色かなぁ~
とりあえず、色はあてにならない感じもしますので
DTI-520Uはモノクロ原稿やるのには問題はないかと…。

壁紙は「水月」のもの…

テーマ : 周辺機器    ジャンル : コンピュータ

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恵安 KLX-800(続)

先日、電源の組み付けまでUPしたんで、その続きを。

その後、マザーボードの組み付け、ドライブ類の組み付けをやっていったんですが。
さすがに「マイクロATXのケースにATXが入ります!」な代物…
そう簡単にはいきませんでした。

まず苦戦したのは、これまた電源ケーブル。
やっとこ入った電源のBOXなんですが、ケース奥側からケーブルが生えているため
マザーボードと接触…
試行錯誤の末、ケーブルをまとめていたタイラップ(インシュロック)を外し
SATAの差込口やらケースの電源SWやらのところをぎりぎりで回避させ
百均で買っていたタイラップでキレイにまとめてきました。

ASUS P5ND2-SLI の4ピンATX12V電源はCPUの上側…
さらにパラレルポート裏なのでケーブルが足りないかとおもいきや…
背丈の高いCPUクーラーKAMA CROSS SCKC-1000のおかげでギリギリ…

もともとのケースが大きかったために入っていたCPUクーラー。
サイドダクトを外した上でわずか2センチの隙間でなんとか入り。

ここまでくればこっちのもの!と
ケーブル類をワシワシ着けていって、起動!

さて、気になるウワサの轟音ファンとは!?

「ごわぁ~~~~~~~~~~~~!!!!!!」

・・・うるさ・・・汗

ウワサ通り、轟音でした。
とりあえず、前のケースに着けていた8センチ静音ファンと12センチ静音ファンを着けると
音的には半分以下に…
12センチファンは、変な音がしている…

あああ…
しかし、何かおかしいので、各ファンの中心を指で押さえ、どれから音がしているのか確認していくと
・・・グラフィックボードのファンがひどい音を出していた。

うむ…次はこいつか!?
ということで、次回はグラフィックボードのファンレスを買おうかな…
と、いったところでしょうか?


●フロント12センチファンの5V化。
どうやら、変なカタカタ音を出している12センチの静音ファンは、なかなかに気になるので
純正の青LED付の12センチファンに交換。
あまりにも轟音なので、ついでに5V化を遂行!

5V化といっても、実は結構簡単。
ファン側の赤線と黄線を入れ替えるだけ。

入れ替えはとても簡単で、ピンセットなり精密ドライバー(眼鏡ドライバーともいう?)なりで
カプラー内のピンの返しをつつき、線を引き抜き、赤線と黄線を入れ替えるというもの。
黒線はアースなので特には入れ替える必要はないと判断して、そのまま。

5V化で何が変わるのかというと
一番大きなメリットとしては、ファンの回転数が落ちるので、静かになる。
デメリットは、やはり、回転数が落ちるので、風量が足りなくなる…
と、いったところでしょうか?

画像は、後日UP予定。

テーマ : 自作・改造    ジャンル : コンピュータ


プロフィール

浅見

Author:浅見
ども☆ 浅見といいます☆

趣味の範囲が広めですが
最近はお絵かきをメインで
写真や車(どっちかというと整備?)を
息抜きな感じでやってます。

更新がマメに出来るように
がんばります☆

アニメ・マンガ大好きで
ジャンル的には、ほのぼの…か
ドロドロが好き(極端)

絵的にはカワイイ方が好きですw

[サークル名]瀬戸内雀協同組合
[サークル名]浅見工房(4月1日~)
[pixiv] 308117
[ Twitter ] as3_sakura

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